
漫画
虚ろ愛8 〜少女の献身は老人のどす黒い欲望にまみれて〜
あとりえ牡丹
主人公の少年は、小さい頃から姉のように慕ってきた年上の少女・晴香に恋心を抱き、彼女と同じ学校を目指して受験勉強に励んでいます。ところがある日、晴香が近所の老人に以前から体の関係を強いられていたことを知ってしまいます。老人は晴香の両親に大金を貸しており、その負い目から彼女は拒めず、今では看病を口実に自宅へ呼ばれて性欲処理をさせられていました。助けられない自分に苦しむ少年に、老人はわざと見せつけるように晴香を犯し続け、やがて晴香は誰の子かも分からない子を身ごもります。追い詰められた彼女は現実から逃れるように快楽へ溺れていきます。登校途中にバイブを仕込まれて人前で絶頂させられ、そのまま電車で痴漢されて挿入まで及ぶ場面、老人会の温水プールでの指導、同じ学校の男子生徒への逆ナン、ブルセラショップでのコスプレ接客などが描かれます。全74ページで、シリーズものですが単体でも読めます。
| 発売日 | 2019年11月30日 |
|---|---|
| メーカー | あとりえ牡丹 |
| シリーズ | 虚ろ愛 |
| メディア種別 | 漫画 |
| 分量 | 画像29枚+α |
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